実質自由資金が分からない
現預金から返済・納税・賞与・設備更新・最低運転資金を差し引いたあと、本当に使える資金が見えていない状態です。
FINANCIAL ADVISORY
銀行と話せる数字を、毎月整える。
現預金はある。借入もできている。けれど、返済・納税・賞与・設備更新・人件費増加を差し引いたあと、 3年後も本当に資金は残るのか。月次試算表・借入情報・資金繰り情報をもとに、 経営判断と銀行対応に使える数字を毎月整える伴走支援サービスです。
MONTHLY CFO REVIEW
MANAGEMENT ISSUE
現預金残高があることと、自由に使える資金があることは違います。 返済、納税、賞与、設備更新、運転資金を差し引いたあとに残る資金余力を見なければ、 投資判断や銀行対応は感覚に寄ってしまいます。
TARGET CLIENT
本サービスは、会計入力・記帳代行・税務申告ではありません。 税理士が作成した試算表を、資金繰り・借入返済力・銀行対応・投資判断に使える数字へ変えるサービスです。
STRATEGY REVIEW
現預金から返済・納税・賞与・設備更新・最低運転資金を差し引いたあと、本当に使える資金が見えていない状態です。
利益は出ていても、年間返済額を差し引いたあとに資金が増えているかを確認できていない状態です。
設備更新・採用・在庫増加・追加借入を踏まえた将来資金の見通しがなく、投資判断が感覚に寄っている状態です。
SERVICE
事業者様が準備した月次試算表・借入情報・資金繰り情報をもとに、 経営判断と銀行対応に必要な数字を毎月整理します。
現預金から返済・納税・賞与・設備更新・最低運転資金を差し引き、今本当に使える資金を確認します。
返済原資、年間返済額、DSCR、債務償還年数を確認し、返済後に資金が残るかを見ます。
3〜6か月の資金繰りに加え、設備更新・採用・投資後も3年後に資金が残るかを確認します。
銀行に説明すべき数字、改善状況、今後の投資予定、相談タイミングを整理します。
OUTPUT
面談で数字を確認して終わりではありません。 実質自由資金、返済後キャッシュ、借入返済力、3年後資金余力、銀行説明論点を整理し、 経営者・幹部・金融機関が共有できる資料として残します。
DOCUMENT 01
DOCUMENT 02
DOCUMENT 03
PROCESS
まずは資料請求フォームより、サービス概要資料をご確認ください。
対象企業、支援内容、成果物、料金条件をご確認ください。
具体的に相談したい場合は、無料面談フォームよりお申し込みください。
現在の財務・資金繰り・銀行対応状況を確認します。
月次CFOが適しているか、または財務診断パックから始めるべきかを確認します。
申込・契約締結・初回入金後、3年後資金余力診断と月次管理設計を開始します。
PLAN
MONTHLY CFO SERVICE
無料面談の段階では、個別具体的な財務診断や融資可否判断は行いません。必要に応じて、財務診断パックまたは月次CFOサービスをご案内します。
資料をダウンロードするCONTACT
月次社外CFOサービスの対象企業、毎月確認する数字、成果物、料金条件をまとめた資料をご用意しています。 具体的に相談したい方は、無料面談もご利用いただけます。
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